Photo by Michael Myers on Unsplash
昨日、レディットでTiktok(以下:TT)難民という言葉を目にしました。
19日、アメリカ全国でTTがサービス停止される予定なので、同国のTTユーザーはほかのアプリへ移行していて「難民」と自称します。
TT難民の中に、最も人気なアプリは小紅書(しょうこうしょ)です。
一見すると、小紅書はTTに似ている短編動画アプリですが、実は、電子商取引の要素が大きいし、インスタグラムとアリババが合体したようなアプリと言ってもよいと思います。
ユーチューブやXで短編動画のアップロード機能もありますが、TT難民はTTのサービス停止への抗議として中国のアプリに移行します。